カンジダ症(リーキーガット)を治した方法

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ココナッツバター

カンジダ症とリーキーガットが引き起こす不定愁訴(頭痛、慢性疲労、消化不良、にきび、発疹、湿疹、じんましん、便秘、下痢など)の治し方をくわしく解説。管理人が実践し、うまくいった方法です。カンジダ膣炎や皮膚カンジダ症を根っこから治すのにも役立つはず。

治る人と治らない人の差(成功と失敗の分かれ目)

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アトピーが完治するひととしない人、成功する人と失敗する人

アトピーを治そうと決意し、生活習慣の改善に着手する方は少なくありません。が、治る人もいれば、治らない人もいる。失敗の最大の理由は、食生活改善が不十分なことですが、それ以外にも、とりくみ方や潜在意識、医師や家族の介入、ストレス、遺伝などが挙げられます。

自然療法による好転反応はたしかに存在する

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アトピー治療の好転反応で、湿疹や腰痛、肩こり、皮膚の腫れ、便秘になった人びと

伝統医療の世界では、病が癒えるには好転反応が必要とされています。アトピーやリーキーガットが治る過程でも、好転反応は起きるのでしょうか。好転反応とはなにか? 本当にあるのか? 症状はどんなものなのか? 起きた場合はどうすればいいのか? こうした疑問にお答えします。

アトピーは治る ~まえがきにかえて

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このブログの目的は、もっとも治りにくい慢性の皮膚炎に苦しむ、国内1000万人の方々に希望の光を投じることです。アトピーはかならずしも不治の病ではなく、アトピーからくる発疹やかゆみは完全に消すことが可能であり、一生に渡って制御できることを説いています。

管理人の罹患歴

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上京イメージ

管理人のアトピー罹患歴についてまとめました。ステロイドやプロトピックの濫用で重篤化、難治化し、副作用に長年苦しめられました。薬をやめた経緯や、その後の再発についても書いていますので、薬の中止を検討中の方や、再発した方の参考になるかと思います。

ブログのコンセプトと構成

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元気に登山

アトピーを治すのに医師や薬は必要なし。これがブログの核となるコンセプトです。アトピーを完治させた管理人が、アトピーを治すための知識をあますところなくお話しします。ここでは方向性と構成について。ブログ利用前に目を通してください。

何でも自由に食べられる食事スタイルをめざして

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焼き肉

田舎暮らしでアトピーが完治した。こんな話をよく耳にします。しかしわたしたちに必要なのは、いまの生活環境で治すこと。治ったあとは食事制限と訣別し、自由な食事ができること。食事会や飲み会に参加できるようになること。はたしてそれは可能なのでしょうか。

アトピーに治療法はある? ない?

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氷山のたとえ(目に見える皮膚の症状をいくらとりのぞいても、水面下には病気の本体てあるリーキーガットやカンジダ症、アレルギー、悪血症が残る)

現代医学では、アトピーに治療法はないとされています。病院でも対症療法が中心です。でも薬や保湿剤でいったん改善しても、原因はそのまま。だからみんな悪化を経験し、脱ステや脱保湿を考えるのです(これでは完治しない)。本当に本質的な治療法はないのでしょうか。